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クレームを送ってみた

どうもーっ。





みなさんこんにちわ。






実はですね。















この間、HDMIセレクタなるものを購入しまして。



DIBO HDMIセレクタ



まあ、先の記事にもあったようにハイビジョンテレビを購入しましたもので、レコーダーとXBOXをつなぐのにセレクタが必要になったわけですよ。


なにせ件のテレビ、安物ですからHDMI入力端子が一つしかない。そこでセレクタが必要と。







まあ、セレクタってのはあれですよ。




複数のAV機器を自在に切り替えられる状態で同時にテレビに接続できる装置ですよ。






ポイントは、「自在に切り替えられる」という点ね。不自由だと使い物にならないからね。
















HDMIセレクタが必要、という段階になってネットで検索してみたんだけど、どれも驚くほど高い!

でもその中で、これは!というものを発見。
それが上のリンクのやつね。

DIBO-HDMI301

みたとこ、3ポートのものではコレが一番安そう。かつ、デザインもなかなかいい。





って事で、早速コレを購入したわけなのですが・・・。
















なんと、XBOXでゲーム中に、突然画面が切り替わるという異常事態が発生。


何度かその現象が発生し、原因も判明。

どうもレコーダーの録画予約の時間になってレコーダーの電源が入ると、画面がそっちに切り替わってしまうようだ。




その後、色々と検証した結果。









●セレクタに接続したどの機器にも電源が入っていない状態でどれか一つ電源を入れると、その機器に切り替わる。


●セレクタに接続した機器のうちの一つを使用中でも、他の接続した機器の電源を入れるとそちらの機器に切り替わる。



というシステムであることが判明。

ちなみにこのシステムについては、説明書では一切触れられていない。セレクタ本体にも、リモコンにも切り替えスイッチがあるので本来必要のない機能なのだが・・・。











で、ネットでいろいろと調べてみた結果、この現象はどうやら、この製品が安物だからという事ではないらしい。

つまり、他のいくつかのセレクタでも同様の現象が発生しているようなのだ。









そもそも、このHDMI。




ケーブル一本つなぐだけで、画像(デジタル)と音声(デジタル)を出入力できるというものなのだが、それだけではなく、対応する機器同士であればリモコンが共有できるなどの『HDMIリンク』という特殊な効果も得られるという画期的なシステムなのである。


そのシステムの一環として、機器に電源が入ったことがケーブルを通じてもう一方の機器にも認識できるという効果が得られるわけであるが、これこそがまさに問題。


この効果を利用して「オートセレクタ」的に自動で切り替わるようにわざとしているのか、それともシステムの弊害で勝手に切り替わってしまうのかはわからないが、とにかくいくつかのセレクタではそういう現象が発生・報告されているのである。














これは問題だ。





セレクタが勝手に切り替わる。



一見、便利なようにも思えるこの機能(弊害?)。










だが、想像してみてほしい。









レースゲームなどでネット対戦している最中にいきなりレコーダーの録画予約の画面に切り替わったところを。







これはたまらない。





これははっきりいって、欠陥製品ではないのか?















そこで、今回はちょっとクレーム的なものをメーカーに送ってみました。


かなりダルい入力フォームのせいで途中、くじけそうになりましたががんばって送りました。







以下、その内容です。
















セレクタにゲーム機とDVDレコーダを接続して使用しています。
ゲーム機使用中(ゲーム中)にレコーダの録画予約が始まると画面が勝手に切り変わってしまいます。
レコーダー側の設定を「HDMIリンク機能を使用しない」にしても症状は改善されません。

いろいろ試してみた結果、どうやら、後から電源が入ったほうにセレクタが自動的に切り替わる機能が働いているようです(説明書にはその機能の事は記載されていませんが)。
この機能はどうやったら解除できますか?
もし解除する方法がないのであればこの製品は欠陥製品という事になりますが・・・。

説明書にも「ゲーム機とレコーダとPCを接続する事ができる」とハッキリ書いてありますが、これではとても実用レベルとは言えないと思うのですが。

付属のリモコンは、ゲームプレイ中に突然画面が切り変わってしまった時に急いで元に戻すためにあるのでしょうか?









・・・。




最後はだいぶイヤミっぽかったですかね。入力フォームがダルくてイラついていたのかもしれません。






返答があればこのブログで公開しようと思ってます。

たぶんロクな内容では無いでしょうし、症状が改善されることは無いとは思いますが・・・。









ゲーム中は、あらかじめレコーダーの電源を入れておけば大丈夫ですし。


それを忘れると悲惨ですが。



格闘ゲームですごいギリギリのいい勝負してる時に画面が真っ暗になるとキレそうになるのです。




なにより、相手に失礼ですしね。
「なんだよ」ってなるでしょ。
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激安家電のレポート。PRD-LA103-26B-E

さて、みなさんこんにちわ。


激務の合間を見てブログを更新しているぺんきやです。




けして暇ではないので誤解なきよう。

















今回は、テレビを買ったのでその商品の感想とかね。

















まあ。






地デジ化なわけですよ。もう。



これまでのテレビは使えなくなるというわけで。






正確には、テレビに内臓されているアナログチューナーが使えなくなる、という事ですが。
デジタルチューナーを接続すれば「画面」としては使用できるわけですな。



でもぺんきやの部屋のテレビは液晶ではなく、ワイドでもない。ぶっちゃけ古かったので・・・。










今回、買い替えに踏み切りました。



















これからテレビを買う上でポイントになってくるのは、「画面が液晶であること」と「デジタル放送であること」。

これらを踏まえると、


★表示速度(標準・倍速表示・4倍速表示)

★解像度(ハイビジョン・フルハイビジョン)

★視野角


重要なのはこの3点。










まずは表示速度。

表示速度ってなんやねん、という声も聞こえそうだが、この表示速度はけっこう重要である。
これは画面の中で映像が動く時の速度で、最近ではフィギュアスケートなどでも話題になった。
ようするに、この表示速度が遅いテレビでは、物体がはやく移動する場面で、移動している映像がブレてしまうという事だ。
フィギュアスケートのように、背景全体が高速で移動する場合、表示速度が遅ければ背景全体がブレてしまうので見れたものではない。
この現象はアナログ放送には無く、デジタル放送特有のもの。デジタルではデータを処理する必要があるため、マシンのパワーによって差が生じてしまうのである。


一応、現在では三種類の表示速度があり、商品のスペックとしてきちんと表示されているはず。何も書いてないのは「標準」である。






この表示速度は、画面が大きくなるほど速くなければならない。


たとえば野球のボールが画面の右端から左端へ0.5秒で移動するシーンがあったとする。

画面の横幅が35センチであれば、ボールは0.5秒で35センチを移動するし、横幅が70センチであれば、ボールは0.5秒で70センチを移動することになる。
つまり、画面のサイズが倍になれば移動速度も倍になるのである。

なので、画面が大きくなるにつれ、表示速度も速くなければならないのだ。




では、どのへんを目安にすればいいのだろうか?

これは当然、本人の動体視力にもよるのだが
26インチ以下であれば「標準」
27インチ以上なら「倍速表示」
さらに大型(40インチ以上?)なら「4倍速表示」
というのが一般的に言われている目安だ。


ちなみに、標準→倍速表示になると値段は劇的に上がる。
















次に、解像度の問題がある。


一応、ハイビジョンではないテレビも販売されてるみたいだけど、まあほぼハイビジョンが標準なのだと考えていいだろう。ハイビジョンでないものを探すほうが難しいからだ。

では、ハイビジョンとフルハイビジョンの違いとは。

これは当然、絵の細かさである。

ワンセグの映像を想像してもらえればわかりやすい。地上デジタル放送=12セグに対して、ワンセグのデータ量は12分の1。当然、絵も荒い。
それでも視聴に耐えうるのは、画面がとても小さいからである。

つまり、画面が小さければ絵が粗くても大丈夫なのであるが、画面が大きくなると絵も細かくなければ見るに耐えない。


一般的には、32インチを超えるとフルハイビジョンでないとつらいと言われるが、実際には32インチでフルハイビジョンでないものも店頭に並んでいる。この辺も使用状況やこだわりなど、個人差があるのだろう。

ちなみに、ハイビジョン→フルハイビジョンになると値段は劇的に上がる。















次に、視野角の問題がある。

液晶モニターというのはブラウン管と違い、斜めから見るとほとんど見えない、というのは一昔前の話。
最近の液晶は斜めから見ても見えるんですよねー。

それでも、差はあると。

やはり安い液晶は斜めから見ると暗くなったり、色が変わって見えたりします。
これも用途によっては、まったく気にならない部分なわけですが。高いものは斜めからでも普通に見えますね。

今回のぺんきやの様に、自分の部屋で一人で見る=ほぼ正面からしか見ない場合は特に気にしなくてもいい事ですが、リビングなどで複数人で見る用途の場合は、必ず電気屋に行って現物を見てから買うのが鉄則です。















と、まあこの辺が、これからテレビを買う上で重要になるポイントなわけですが。



































ぺんきやはネット通販のビックッカメラで購入しました。
ビックカメラ





これです。




pikusera.png


テレビの購入を検討した、もしくは実際に購入した人ならわかると思いますが、これは驚異的な安さ。26インチでまさかの40000円切り。しかもポイントが1990ポイント付与なので、実質37810円。

さらになんとこの値段で、信じがたいことに政府の省エネ基準をクリアしており12000点のエコポイントまで付与。
エコポイントはコンビニで使えるプリペイドカードにも交換できるので、実質現金と考えても相違ない。

では、この12000点を12000円として計算すると・・・。





ちょ・・・。


25810円とか・・・。



安すぎるだろ、いくらなんでも。26インチのテレビが。



























いあ。言いたいことは分かるぞ。分かる。


聞いたことないメーカーだと。

ピクセラとか。

どこなのかと。







もちろん、そう思うのは仕方ない。たしかに聞いたことがない。









だが、そこはぬかりなく調査済みである。


なんとこのピクセラ、ちゃんとした日本の会社である。それも、チューナー業界ではまあまあの認知度らしく・・・。
ポッと出の怪しい会社では無かった。


これまで地デジチューナーを作ってきた会社が、満を持してテレビ本体にも参入してきた、その意欲作なのである。


これは・・・



思ったよりいい。思ったより。
























とりま、現物が届いたのでデジカメで撮影してみました。

hakoomote.jpg


「地デジのプロフェッショナルがつくったテレビ。」
メーカーの知名度の無さをカバーしようと、必死で解説しているのがおもしろい。






裏面。


hakoura.jpg



文言に偽りなし。
驚きのコストパフォーマンス。







リモコンは、最近のテレビのものとは思えないほどの小ささ。

rimokonn.jpg

余計な機能やボタンを徹底的に省いたシンプル設計。すばらしい。








・・・。




















まあ。

まじめに批評をしましょうか。









まず、主電源ボタンは無いです(最近のテレビには無いのかも?)。よって、待機電力が気になる人はコンセントを抜かなければなりません。



電源を入れてから画面が表示されるまでに、5秒ぐらいかかります。番組表を読み込んでいるのか?それにしても5秒は長い。慣れたらどうでもいいことなんだけど。そんな慌ててテレビつけることもないし。


外部入力(ビデオ・ゲーム機等)に切り替える時も5秒ぐらいかかる。まあ、これも慣れればどうとでもなるが・・・。


画面の解像度は、26インチなのでハイビジョンで十分にキレイ。表示速度も、倍速ではなく標準だが問題なし。動きの速い格闘ゲームなども問題なくプレイできる。


スピーカーはたぶん最低ランクのスピーカーを使用していると思われるが、そもそも音質にこだわるような環境で使用していないのでまったく不満点は無い。


HDMI入力端子がひとつなので、複数の機器を接続する場合はHDMIセレクタが別途必要になる。3000円前後。



電子番組表の使い勝手は二年前に買った東芝のレコーダーと比べてかなり悪い。






とまあ、正直、不満点もあるものの、値段から考えればまったく気にならない範囲。
逆に、この程度の不満点を解消するために数万円払う気には全くならない。



買って損はない一品でした。

戦闘力のデータと考察その4

さて。






いよいよ第4回。












次でラストになりますんで、ラストには公式ガイドブックの戦闘力数値が掲載されてる部分も紹介したいと思ってます。














前回はドドリアがベジータに殺されるところまででしたね。


で、今回はザーボン対ベジータ戦(第1ラウンド)から。














18-116.png

やはり圧倒的に優位なのはベジータ。


ザーボンとの戦闘力差は歴然で、ここまではドドリア戦の時となんら変わらない展開・・・





だが・・・。













18-119.png

なんとここに来て、ザーボンの実は変身できます発言。





この段階でもベジータは全く信用していないが、この後ザーボンは変身して圧倒的(?)にパワーが増すことに。


ちなみにこの段階ではベジータが24000でザーボンは21000~22000ぐらい?

























まあ、変身後。

18-130.png





ベジータの死亡は確認しないものの、「もうさからおうという気もおきまい」というセリフから、かなりの自信が伺える。

戦闘力24000のベジータに対してこれだけの自信があると言う事は、変身後のザーボンの戦闘力はベジータよりも3000ぐらいは上?
27000ぐらいか?28000ぐらい?





まあ、どちらにしても、瀕死の状態から治療されたベジータはそのザーボンの戦闘力を上回るわけだが。便利だなーサイヤ人。












と、ベジータ対ザーボン第2ラウンドの前に、クリリンの劇的パワーアップのシーンを。

18-150.png

後で数値が出てくるが、クリリンの戦闘力はこの瞬間、なんと6倍に。



なんと便利な最長老。

18-151.png

しかもこれは最長老自身もまったく消耗せず、いくらでも可能な模様。ナメック星人が意外に強かったのも納得か。


しかしこれだけの潜在能力を秘めていたクリリンは、やはり到底地球人とは思えないのだが・・・。

まあクリリン、鼻無いからね。



















で、場面は再びベジータ対ザーボン。


今度は初めから変身した状態のザーボン対回復によりパワーアップしたベジータ。

18-197.png

これはかなりいい勝負である。

おそらく戦闘力は2000も離れていないと思われる。
が、ベジータのふいうち的な先制攻撃によりザーボンは終始劣勢にまわることに。

この辺はもう実戦経験の差か。





あわれ、ザーボンはベジータの手によって粉々に。


ベジータは対戦相手を粉々にしないと気が済まないようだ。




まあとにかく、この時点でのベジータの戦闘力はおそらく30000に迫る勢い。29000前後と推測される。



この時点で、現在ナメック星においてベジータより強いのはフリーザだけ。







と思った人も多いと思うが・・・。


実は。
















こんな人いました。

19-27.png

後に戦闘力が判明するネイル。


その数値は次回発表するとして、実はこの時ベジータを瞬殺することも可能だった?
もちろんネイルは戦闘力を抑えているので、そんな事を知らないベジータはえらそうな口を聞いているが。


実は瞬殺。










まあ、結局このシーンでギニュー特選隊の接近に気づくことになり、話は急展開。









あわててドラゴンボールを集めているうちに・・・。



















到着。

19-43.png

ギニューをして「かなり高い戦闘力」ということは、宇宙レベルで見てもかなり上位に入るのか?

もちろんこの二人はクリリンと悟飯である。悟飯も最長老の便利な能力でお手軽パワーアップしてるからね。











その戦闘力数は、対グルド戦において判明。

19-62.png




スキンヘッドに浮き出た血管がナッパを彷彿とさせるシーンだが、戦闘力はナッパとは桁違いの・・・



19-71.png

10000超え。

10000を超えた、というのがどの程度の意味合いなのかにもよるが、ジースにとっては18000も11000も大して変わらないのでこういう表現になったのかもしれない。


残念ながら、この時点では10000~19999の範囲としか推測する事ができないようだ。













まあ、グルド戦の結末はみなさんご存知の通りなので省くとして、次はベジータ対リクーム戦。




先制攻撃に備えて気を開放するベジータだが、ここはちょっと気になるシーン。

19-81.png

これはもう、あきらかに誤植だと判断せざるを得ない。「2」ではなく「3」のはず。



20000近くって、地球に来る前と変わってないし。

30000近くという事であれば、ここまでで推測してきたベジータの戦闘力28000~29000というのもピッタリ当てはまるし。









とにかく、これは誤植という事にして話を進めることにする。

19-104.png

なんとベジータが赤ん坊あつかい。リクームがボロボロなのはベジータの攻撃を全く防御していないからであって、ダメージはほとんど受けていないとの事。





しかし戦闘力が30000近くのベジータが赤ん坊扱いとは、リクームの戦闘力はどれぐらいだろう。

35000以上は確実だと思うが・・・。


このレベルになっても5000の差でこれだけの差がつくものだろうか。
そう考えると、40000以上なのかもしれない。







ほとんど戦意を喪失しかけているように見えるベジータだが、何かまだ策を考えていたのか?
結局この後、クリリンと悟飯が割って入り、さらにようやく悟空が到着するという流れに。






19-141.png

悟空は戦闘力を極限まで抑えているのでスカウターに表示される数値はゴミみたいなもの。

ここまで三人が三人とも戦闘力を変化させているのに、その可能性は全く考えないギニュー特選隊。



宇宙一(?)のスピードであるバータと同じぐらいのスピードの時点で警戒すべきなのになぜか無警戒。









それはさておき、
ベジータまたもパワーアップ。

19-144.png

瀕死から復活するたびに劇的にパワーアップするサイヤ人。

地球でやられて6000のパワーアップ。

ザーボンにやられて6000のパワーアップ。

さて、今回はいかほどの上昇なのか?それは後のジース戦で判明するとして、ここは悟空対リクーム。



19-160.png





一撃でリクーム気絶。


リクームの戦闘力は40000あるかないか、ぐらいと推測されるので、悟空の戦闘力はそれを遥かに上回るものか?

地球では8000だったのに、ここに来て40000超えとは・・・。
悟空はベジータ以上の瀕死だったからかな・・・。


宇宙船での修行でも、何度か限界まで自分を痛めつけて回復、というのを繰り返してたみたいだし。
まさにサイヤ人マジック。




この戦闘力で、バータやジースも圧倒。







そして逃げ出したジースがギニュー隊長を呼んでくると(その間にベジータはリクームを粉々に)。














で。

19-202.png

ギニュー隊長参上。

どういう見立てなのか、会った瞬間にスカウターも使わず相手の戦闘力を予測。

まあ、その予測が合ってるかどうかはともかくとして、60000という数値に驚くジース。



この驚きようから、60000という戦闘力はジースを遥かに上回るものであると思われる。



リクーム・バータ・ジースの戦闘力はだいたい35000~55000ぐらいか。もっとしぼれば40000~50000?



とにかく、悟空はそれより遥かに上ということで。











その悟空と同等に戦うギニュー。さすが隊長である。

なんと余裕を見せて、悟空に本気を出すように促すが・・・。

19-219-1.png

さっきと数値が違っている気もするギニュー隊長。













だが界王拳という反則技がある悟空の戦闘力は隊長の予想を遥かに超え・・・


















19-219-2.png

続く

戦闘力のデータと考察その3

えー。



大変ながらくお待たせしました。












14日間ほどぶっ続けで仕事でして・・・。


しかもその中に、20時半まで仕事→27時半まで仕事→24時半まで仕事→22時まで仕事などのコンボが組み込まれていまして。












まあ。







なんとか復活しました。












あ、前回は誤字があって申し訳なかったですね。今後は無いように気を付けます。もしあったらどんどん指摘してください。













では。




かなり遅くなりましたが、ようやく戦闘力考察3回目です。












まずは前回までの主要キャラの戦闘力。(公式ガイドブック調べ)




クリリン・・・1770
孫悟飯・・・2800
ピッコロ・・・3500
ナッパ・・・4000
孫悟空・・・8000
ベジータ・・・18000


ちなみにサイヤ人は変身により戦闘力が10倍に。孫悟空は界王拳により、自在に2倍3倍と増加可能(原理は不明)。

















まあ、いよいよナメック星編へ突入なわけですが。




ここからは戦闘力のインフレがすごいです。












まずいきなりの読者驚愕ネタから。

17-119.png

あのベジータと互角・・・だと?

しかも口調から、この二人はベジータよりも格上??














そして、そのキュイとベジータとの戦闘。

17-121.png

もちろんベジータは戦闘力を抑えている状態。地球で戦闘力のコントロールを学んだからね。
















本気を出すと・・・。

17-135.png

旧型のスカウターでは22000が限界らしいです。

















では新型を装着しているドドリアさんに。

17-137.png

ベジータの戦闘力は驚きの24000。
なんと、地球の時にくらべ6000ものアップ。一ヶ月ぐらいしかたっていないのに。




それと、ここで着目すべきは18000と24000の差というものがどういうものなのかという点。



ザーボンとドドリアの戦闘力は公式にもデータがないため、前後の会話から推測するしかないのだが、おそらく19000~23000の間と思われる。

さらに、ベジータを格下に見ていた事から20000以上、21000とか22000とか、それぐらいか。





とすると、戦闘力20000前後の戦いにおいても、3000ほどの差は実際の力関係においてかなりのものであると思われる。


少なくとも、22000の者は、18000の者に絶対に負けないぐらいの差か?
















そしてちょうどこちらでも、戦闘力の差と力の差が推測できるシーンが。

17-194.png
17-195.png

気を抑えた状態の若いナメック星人たち。この時点での戦闘力値は1000程度。

フリーザの部下たちにとっては笑ってしまうほどの数値。少なくとも、苦戦するかもしれない、などとは微塵も思っていない。秒殺できる自信があるのだろうか?











が。




17-199.png

本気を出したナメック星人達はフリーザの部下を秒殺。

その戦闘力は3000まで増えている。





ここでも気になる戦闘力の差。


まあやはり、これぐらいのレベルだと、戦闘力1000の差は絶大になってくるのか。

仮に、件のフリーザの部下が戦闘力2000だったとした場合。
戦闘力1000は自分より相当のザコであり、戦闘力3000は自分よりもはるかに格上ということか。
戦闘力20000とかになっても3000の差がでかいのだから、このレベルなら当然なのかもしれない。







ちなみにこの若いナメック星人たちはクリリンよりもかなり強いということになる(現時点で)。
当然、ラディッツは秒殺。三人がかりなら、ナッパにも勝てるか?

実はけっこう強い、ナメック星人。








まあ、このあとドドリアに秒殺されるわけだが・・・。
























そのドドリア対ベジータ戦。

18-42.png

24000のベジータは20000前後?のドドリアを圧倒。
まさに余裕。










最後は

18-47.png

一撃。

実質、ほとんど一撃での勝利。勝利というか、消滅。




フリーザが「二人でかかればじゅうぶんに勝てる」と言ってたがとてもドドリアが戦力になったとは思えないのだが・・・。



この戦いを見ると、地球での悟空対ベジータ戦で、界王拳3倍を使った悟空がなぜベジータを秒殺できなかったのか非常に疑問。

まあ細かいところを突っ込みだすとキリがないのだが。




















と、今回は一応ここまでの更新にしておきます。なんかエラーも頻発するので。








最後に、戦闘力とは関係ないが驚きのシーンを。

18-68.png

なんとナメック星人は水を飲むだけであのパワー。水を飲むだけで。


ピッコロも。


水を飲むだけで。





















次回の更新は早いですよ。






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