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ハヤブサ35号です

かなり更新が遅れましたが・・・。


ハヤブサ35号です。

2014022301.jpg

今回はなにやら電子系のパーツがセットになっていますね。


説明書によると、これは赤外線通信の受光部のようです。

そして丸い半透明のプラスチックはそのための窓といわけですね。



それを取り付けるオイルパンは金属製ということで、今号はなかなか豪華なセットになっています。






そして組み立て。

2014022302.jpg

センサーをオイルパンの内側に取り付けてビスで固定。




ビスを限界まで締め付けてしまうと基盤が割れてしまうので注意が必要です。

2014022303.jpg

外側には窓を設置。半透明なので赤外線が透過します。リモコンなんかと同じですね。


オイルパンは、ボルトなども細かく再現されています。






そして完成したパーツは、号数が書かれた袋に入れて保管庫へ。

2014022304.jpg




↓保管庫。

2014022305.jpg

ここで数週間から数ヶ月の眠りにつきます。

ちなみにこの箱はかなりデカいです。

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34号です。

さて、ハヤブサ34号が出ました。



というか、実は昨日に発売されてたみたいです。

今日が祭日だったので・・・。




祭日でも仕事でしたが・・・。









さて、34号。

2014021101.jpg

前号に引き続き、ラジエターとオイルクーラー関係のパーツです。



下の方にあるラジエターファンネットは金属製となっています。






真ん中にある形容しがたい形のパーツは・・・

2014021102.jpg

オイルリターンタンク・・・らしいです。



このパーツ、プラスチックのくせになぜか重いと思ったら、写真左側のタンク部分が、中が空洞ではなく埋まってるせいですね。


写真ではわかりにくいですが、2立方センチメートルぐらいあります。









さて、今回も簡単な組み立て作業があります。





一瞬で終わりますが・・・。

2014021103.jpg

ラジエターファンの組み立て。

2014021104.jpg

オモテ。


ビス留めです。





そしてこのラジエターファンを・・・。



前回のアレに・・・。

2014021105.jpg

ドッキングしました。






今回の作業はこれで終了です。





使わなかったパーツは、後日使用します。



いつものパターンです。
ああややこしい。

週刊ハヤブサ33号が出ました。

さて。






一日ほど遅れましたが、33号ですよー。









今回のパーツはこんなカンジになっております。

2014020501.jpg

ネジ意外は全てプラスチックです。


・・・。




前回のパーツが巨大な金属製のパーツだったため、予算の都合でこういう事になっていると思われます。







まあ。




とはいえ。

2014020502.jpg

フィルターらしきものの網目や

2014020503.jpg

パイプの網目などは精密に再現されています。



ちなみに今回のパーツ群は、オイルクーラー関係のパーツらしいです。





そして、今回は少しだけ組み立て工程があるのですよ。







まずは、以前に組み立てたラジエターを引っ張り出してきます。

2014020504.jpg

そして今回のオイルクーラーと並べてみました。


そういえばこのラジエターはまだ写真で紹介していませんでしたね。


左が今回のオイルクーラーで、右のデカいのがラジエターです。




ちなみにこのラジエターは17号で組み立てたものですから、16週間も放置されていたわけです。




なんとも気の長い話ですな。








で。







今回の組立作業。

2014020505.jpg

二箇所をビスで止めるだけ。

終了。




今回配給されたパイプ類はまた後日使用するようです。





・・・。






しかも冊子によると、「今回はグラグラしない程度に止めておけばOK」との事。




それって別に、今週組み立てなくてもよかったのでは・・・。



・・・。

ゾゴックが完成しました。

どうも。

久しぶりのハナです。

2014020300.jpg

3歳半ちょっとになりました。

実は難病を患っており、かなり痩せています。

難病というか、そもそも根本的な原因がわからないので治療のしようがないみたいです。












・・・。








さて。




先日から作成していたゾゴックがようやく完成しました。


こちらです。

2014020301.jpg

↑フロントビュー

↓リアビュー

2014020302.jpg

グレーの部分は基本的に塗装はせず。

赤はメタリックレッドで塗装し、バックパックのタンクらしきものは青竹色で塗装しました。青竹色という色ですがなぜかメタリックです。

足の外装にある白のラインはあらかじめ色分けがされています。


バーニアの内部は塗装しています。


2014020304.jpg


腕の白いラインは塗りわけがめんどくさシールが付属していたのでそれを貼りました。

シールだとやはりアップはつらいものがあります。






カメラ目線で。

2014020303.jpg


デカール類は過去のストックを引っぱりだして適当なものを貼っています。

10年以上前のものもあったので、シワになってしまっています(汗)。






さて・・・。






続いては、このゾゴックの攻撃方法ですが・・・。







まずは・・・。







ゴゴゴゴゴ。





2014020305.jpg

ズーム・パーンチ!!




間接を!間接を外して腕を伸ばす!痛みは波紋で和らげる!



というジョジョのネタですね。

このキットのレビューではおなじみです。



さてその仕組みはというと・・・。

2014020306.jpg

なんと本当に腕が伸びています。

キットではパーツの差し替えで再現されているギミックですが、実際には内部に収納されているのでしょうか。




しかしこの攻撃方法・・・。



たしかにゾゴックの拳は普通サイズのMSと比べると3倍ぐらいありますが、パンチとか効くのでしょうか?

そしてMS同士の戦闘でこれだけリーチが伸びたところで意味があるのでしょうか?





あまり深くは考えない方がいいかも。









さて。



お次はメイン装備のブーメランカッター。

2014020307.jpg


頭部に装備したブーメラン状の武器を取り外して使用します。


威力はナゾですが・・・。




このブーメランカッターを使いすぎると・・・。


2014020308.jpg

だんだんブーメランが減っていき・・・。



最終的には・・・。

2014020309.jpg

このような威厳の無い状態になってしまうというリスクがあります。





これは非常に使いどころが難しいですねー。


・・・。








さて。腰にマウントしたシュツルムファウスト。

2014020310.jpg

他のMSでも装備しているものはありますが、このシュツルムファウストはゾゴックの手のサイズに合わせてあるのか、かなりデカいです。




そしてもうひとつの装備であるヒートソード。

2014020311.jpg


通常時はただの金属製の剣ですが・・・。




使用時には刃の部分が非常に高温になり・・・。

2014020312.jpg

真っ赤になります。


非常に高温なので敵MSのボディを溶断できるというコンセプトらしいのですが。




当然、ビームサーベルよりもショボいです。


前時代の装備ですね。


それと。

2014020313.jpg

キットではなぜかクリアパーツで再現されているのですが。



金属でできている刀身が高温になったからといって、半透明になることなど有り得ないはずです。

これはなにか間違ってますね。






えー。

最後に~。




2014020314.jpg


ライトアップ気味に写してみました。


このキットのキモはやはり、最大の特徴でもあるデカいクリアパーツから除く内部メカでしょうか。

ハヤブサの続きです。

どうもー。


これまでに組み立てた、週刊ハヤブサのパーツ紹介の続きですよ。





まずはタンクです。

2014020201a.jpg



知ってる人もいるかもしれませんが、これは創刊号で提供されたパーツです。金属製でかなりのサイズ、重量です。この号単体で見れば完全に赤字ですねー。

記念に創刊号だけ買った人も多いみたいですね。このサイズなら、バイク好きにはオブジェとしても使えるでしょうね。




お次は。


2014020202a.jpg


メーターパネルです。各メーターの針は任意の位置に動かすことができます。

男ならやはり300Km/hオーバーでしょう。

ちなみにこのメーターパネルは、将来的にはLED等を仕込んでウインカーなどのランプが点灯する仕組みらしいです。






次はエンジン。

2014020203a.jpg

完成したらほとんど見えない部分ですがよく作りこまれています。

ピカピカ光っている部分は金属製で、あまり光っていない部分はプラスチックです。





別のアングルから。

2014020204a.jpg


完成後もカウルを外せば見ることができます。

めんどくさそうですが。



企画段階ですが、透明なカウルをオプションで買えるようになるかもしれません。







次はリアスイングアームです。

2014020205a.jpg

これは後輪が納まる部分です。

溶接跡までよく再現されています。




これにはシールが貼られていて・・・。

2014020206a.jpg

細かく再現されています。


で。

2014020207a.jpg

これが後輪です。

タイヤ部分には・・・。

2014020208a.jpg

タイヤメーカーのロゴや・・・。

2014020209a.jpg

タイヤサイズなどがこれまたちゃんと再現されています。
実車で純正に採用されているタイヤだとおもわれます。







しかし、ここまで見てきてわかると思いますが、数々のパーツが組み合わされないまま放置されています。

さらにまだ紹介していないものもあります。


どうもこういうやり方がディアゴスティーニでは通例になっているようですが・・・。





わかりにくいというか・・・。

パーツを失くしてしまいそうで怖いですねー。


メーターパネルとか半年ぐらい放置されちゃってますが・・・。


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